岐阜で平屋を建てるなら 知っておきたいことの全て

このページでは、岐阜で平屋を建てたい人、建てることを考えている人に向けて、「岐阜で平屋を建てるなら知っておきたいことの全て」というテーマで有益な情報をお伝えしています。読むだけ、知るだけで失敗をなくせるので、ぜひお付き合いください。

注文住宅の相談窓口 岐阜 代表 住宅アドバイザー 片山 貴博

注文住宅の相談窓口 岐阜 代表 住宅アドバイザー 片山 貴博

住宅ローンアドバイザー / 住宅建築コーディネーター
/ ファイナンシャルプランナー

この記事を書いた人

住宅業界20年以上。ハウスメーカー・工務店で200棟以上の家づくりに携わり、3,000件を超えるご相談をお受けしてきました。

私は今、住宅会社に所属していません。平屋を売る立場ではないので、「あなたの土地なら平屋はやめたほうがいい」ともお伝えします。

売る側にいた20年で、岐阜で平屋を建てる場合に絶対に知っておいた方がよいことが私の中に明確にあります。この記事は、これまでの20年間で私が培ってきた平屋の知識を書いています。

絶対に知っておいた方がよい! 岐阜で平屋を建てる結論

すぐに結論が知りたい人もいると思うので、私が伝えたい結論を先にお伝えします。

  • 平屋は「延床30坪の家」を建てるのに、2階建てより広い土地が要ります。目安は60坪以上です。

  • 同じ延床なら、平屋のほうが坪単価は高くなります。基礎と屋根が2階建ての倍いるためです。

  • 土地代を足すと、総額では2階建てより高くつくことが多い。ここが見落とされがちです。

  • 平屋が向いているのは大きく2パターン。老後に備えてコンパクトにしたい方と、庭を使いたい方です。

  • 岐阜は名古屋・愛知よりも土地がお値打ちで、平屋を現実的に選べる地域です。ただし土地の場所によって向き不向きがあります。

平屋は、同じ家を建てるのに土地が15坪よけいに要る

平屋で最初にぶつかるのがここです。3LDK・駐車場2台・庭を少し、という同じ条件で比べてみます。2階建てなら50坪程度の土地で収まります。ところが平屋にすると、そこに15坪ほど足りません。60坪、余裕をみるなら70坪が必要になります。最低でも60坪はないと、駐車場と庭のどちらかを諦めることになります。必要な坪数は、車を何台置くか、庭をどれくらい取るかで変わります。車が1台でよく、庭も家庭菜園程度でいいなら、もっと小さい土地でも成立します。逆に車3台にドッグランも、となれば80坪を超えます。「平屋にしたい」と思ったら、まず土地の広さから逆算してください。

坪単価が高いのは、基礎と屋根が2階建ての倍いるから

同じ延床30坪でも、平屋と2階建てでは坪単価が変わります。理由ははっきりしています。2階建ては1階と2階に分けて30坪を確保しますが、平屋は30坪すべてを地面に置きます。その結果、基礎の面積が倍になり、屋根の面積も倍になります。基礎と屋根は家の中でも材料費のかかる部分なので、ここが倍になれば価格は上がります。さらに、水道の配管が横に長く伸びるぶんのコストや、大工さんの手間も増えます。目安として、坪あたり数万円は高くなると見ておいてください。ただしこの差は会社によって変わります。平屋を多く手がけている会社と、そうでない会社とでは、同じ平屋でも金額が変わります。

見落とされがちなのは、建物ではなく「総額」

平屋を検討される方の多くが、建物の価格だけを見比べています。しかし本当に効いてくるのは、土地代を足した総額です。ひとつ前でお伝えしたとおり、平屋は2階建てより15坪ほど広い土地が必要です。その分の土地代が、そのまま上乗せされます。そのうえ、建物自体も高い。この2つが重なるため、総額では2階建てより高くつくことが多くなります。「平屋のほうが安いと思っていた」という方が本当に多いのですが、実際は逆です。平屋にするなら、建物と土地を合わせた総額で判断してください。

平屋を建てる方は、大きく2つのパターンに分かれる

ご相談を受けていると、平屋を選ぶ方は大きく2つに分かれます。

ひとつは、老後に備えてコンパクトにしたい方です。いま田舎の大きな家に住んでいて、部屋数が無駄に多い、階段が急、構造も断熱も古くて寒い、掃除も大変。大家族だったころはよかったけれど、いまはご夫婦お二人。そういう方が、2LDK程度の小さな平屋を選ばれます。車が1台でよければ、60坪から70坪で十分に成立します。

もうひとつは、庭を使いたい方です。ドッグランを作りたい、バーベキューをしたい、といったアウトドア派の方が、ライフスタイルに合わせて平屋を選ばれます。この場合は郊外で広い土地を探すことになります。川島・関・美濃加茂のあたりには、お値打ちで広い土地があります。

大きな家を直すより、住み替えて平屋にする方が増えている

岐阜でいま増えているのが、この選択です。広い土地に建つ大きな家を、断熱や構造まで含めて直そうとすると、とんでもない金額になります。それなら、いまの土地を売って、そのお金で小さな土地を買い、いまの性能でコンパクトな平屋を建てる。そのほうが結果的に安く、住み心地も良くなります。岐阜は高齢化が進んでいることもあり、このパターンのご相談が確実に増えています。直すか、建て替えるか、住み替えるか。ここは土地の売却額まで含めて計算しないと判断できません。

岐阜は平屋を建てやすい。ただし土地の場所で向き不向きがある

名古屋で平屋を建てようとすると、まず土地の値段で止まります。60坪の土地を買える場所がほとんどないからです。その点、岐阜は土地がお値打ちなので、平屋が現実的な選択肢になります。これが岐阜で平屋が人気の理由です。

ただし、岐阜のどこでも平屋が建てられるわけではありません。市街地に近いエリアでは60坪の土地そのものが高く、予算に収まらないことがあります。ご予算は決まっているわけですから、平屋を優先するならエリアを調整する、という判断が必要になります。どのエリアなら希望の平屋が予算内で建つのか。ここはお一人で決めるのが一番難しいところなので、ぜひご相談ください。

平屋は何坪の土地から建てられるか

平屋で最初にぶつかる壁がここです。「延床30坪の平屋を建てたい」なら、土地は60坪〜70坪以上が目安になります。そして、2階建てなら50坪程度の土地で建つ家が、平屋だと60坪必要になります。これが「平屋は土地代がかかる」と言われる理由です。

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建てたい延床 間取りの目安 必要な土地 向いている方
20坪 1〜2LDK 50坪〜 ご夫婦お二人
25〜30坪 3LDK 60坪〜 一番多いご希望
35坪 4LDK 70坪〜 4人家族
40坪〜 二世帯 80坪〜 親世帯と同居

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※建ぺい率60%・駐車2台と庭あり(家庭菜園程度)を想定した目安です。建ぺい率は土地ごとに違うので、必ず個別に確認してください。

お持ちの土地に平屋が入るか、 注文住宅の相談窓口 岐阜が図面で確認します

  • いま迷っている土地に建てたい平屋はできる?

  • 手持ちの土地が60坪ないが、平屋は無理なのか知りたい

  • 車の台数と庭をとったうえで、何坪の平屋が入るか知りたい

  • 土地と建物を合わせて、総額でいくらになるのか知りたい

こんな場合はぜひ注文住宅の相談窓口にご相談ください。

土地の広さと形をお知らせいただければ、実際に平屋の間取りを当ててみます。「この土地では平屋は厳しいです」も、はっきりお伝えします。無料です。

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平屋の間取り、実際どうなるか

平屋の間取りは、2階建てより難しいというのが正直なところです。廊下が長くなりやすく、中央の部屋が暗くなりやすい。ここを設計でどう解くかで、住み心地がまったく変わります。うまくいった平屋は、廊下がほとんどなく、すべての部屋がリビングにつながって、どこにいても暑さ寒さを感じません。ご希望の多い3つのパターンでご説明します。

30坪・3LDKの平屋

一番多いご希望です。廊下をどれだけ削れるかで、居室の広さが決まります。平屋は廊下が長くなりがちなので、そこが腕の見せどころです。

ご夫婦お二人・シニアの平屋

「シニア夫婦 二人 平屋 間取り」で検索される方が実際にいらっしゃいます。将来の介護を見据えるなら、廊下幅と水回りの配置を先に決めておくべきです。

二世帯の平屋

「左右分離」「完全分離」で検索されています。平屋の二世帯は横に広がるぶん土地が要りますが、上下の音の問題は起きません。

平屋はいくらかかるのか

結論から言うと、同じ延床なら平屋のほうが高くなります。屋根と基礎が2階建ての約2倍いるためです。加えて、水道の配管が横に長く伸びることや、大工さんの手間が増えることも効いてきます。

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延床面積 平屋の本体価格(税別) 2階建てなら(税別) 差額
20坪 1,700万円〜(坪85万円) 1,500万円〜(坪75万円) +200万円
30坪 2,400万円〜(坪80万円) 2,200万円〜(坪73.3万円) +200万円
40坪 3,000万円〜(坪75万円) 2,800万円〜(坪70万円) +200万円

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※金額は「建物の本体価格+建物の設計費用、検査費用、現場管理費、諸経費などの総額」を記載
※金額は目安です。ご希望や建築会社によって異なります

延床面積が狭くなると、建物の坪単価が高くなる傾向があります。そのため、延床面積が広くなっても、平屋と2階建ての価格差(上記の表の「差額」)は大きくなりません。

「平屋1,000万円」「500万円で平屋」は本当か

この金額で検索される方が実際にいらっしゃるので、正直に書きます。結論から言うと、その金額で人が住める平屋は建ちません。上の表のとおり、岐阜では一番小さな20坪でも1,700万円〜が目安です。

からくりは「何の金額を載せているか」にあります。家にかかるお金は「本体工事」「付帯工事」「諸費用」「消費税」の4つに分かれます。実際に契約する請負金額は、このうち「本体工事+付帯工事+消費税」です。ところが広告には、本体工事だけを載せているものがあります。まずは、この4つを分けて理解してください。

項目 何のお金か 広告の
「本体◯◯万円」に
入っているか
本体工事 建物そのもの。基礎・構造・屋根・外装・内装と、キッチンやお風呂などの住宅設備 入っている
付帯工事 建物の設計費用、検査費用、現場管理費など、建てるために必ずかかるお金 入っていない
ことがある
諸費用 外構工事、地盤改良工事、水道の引き込み工事、ローンの費用、登記の費用。土地によって大きく変わる まず
入っていない
消費税 上記にかかる税金 入っていない
ことがある

※付帯工事と諸費用の線引きは住宅会社によって違います。きちんと分けて書く会社もあれば、まったく触れない会社もあります。
※諸費用は土地によって変わるため、建物の広告金額には基本的に含まれていません。

実際にあった例では、「500万円で建つ家」と書かれていたものが、付帯工事と消費税を足すと1,500万円になりました。広告に出ていたのは本体工事だけ、しかも何も入っていない状態の金額だったからです。

金額のからくりだけではありません。極端に安い家は、性能そのものが違います。キッチン、お風呂、トイレがアパートに入っているようなグレードで、住み心地は良くありません。間取りも小さくなります。部屋数は同じ3LDKでも、一部屋ずつの広さが違うのです。図面の部屋数だけを見て比べると、ここを見落とします。

金額を比べるときは、何がその金額に含まれていて、どんな性能の家なのか。そこまで揃えて、はじめて比較になります。

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平屋のデメリットと、 2階建てとどちらがいいか

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項目 平屋 2階建て
必要な土地 広く要る 狭くてよい
坪単価(建物) 高い 安い
土地込みの総額 条件しだいで高い 抑えやすい
生活動線 階段がない 上下移動あり
老後 住み続けやすい 2階が使われなくなりがち
日当たり・風通し 間取り・土地の形・
周りの環境しだい 【例】南側の建物が高ければ
その影になる可能性がある
間取り・土地の形・
周りの環境しだい 【例】1階は影になるが
2階は日当たりが良い
浸水 土地や物件の性能による(※)

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浸水は、平屋か2階建てかではなく、土地と建物の性能で決まります

「平屋は逃げ場がない」と言われますが、平屋が危なくて2階建てが安全という単純な話ではありません。分かれ目は、その土地と建物の基礎の高さです。昔の家は玄関と道路がほぼ同じ高さで、基礎がほとんどなく、豪雨ですぐ室内まで水が入りました。いま建てる家は道路より高く、地面から60cmほど上げて基礎も40〜50cmあります。この高さを超える水が来ない限り、室内は浸かりません。

ただし、ここを考えて設計する会社と、そうでない会社があります。同じ会社でも設計担当者によって差が出ます。どこまで備えるかはご家族によって違いますので、土地を決める段階で、ハザードマップと合わせて確認してください。

「平屋はやめたほうがいい」と言われる理由

実際にこの言葉で検索される方がいます。平屋のデメリットは、正直に言えば4つです。

  • ・土地が広く要る
  • ・総額が上がる
  • ・土地の形や周りの環境によって、日当たりの影響を受けやすい
  • ・そもそも平屋に向かない土地がある(プロが見れば分かります)

これは平屋が悪いという話ではなく、向いていない条件で建てると後悔する、という話です。それでも平屋にしたい方には、総額が上がりすぎないよう土地から優先して探すご提案もします。ご希望と予算をすり合わせながら、中立な立場で判断します。

なお、「老後のために」と答える20代の方もいらっしゃいますが、その時点で40年後の暮らしまでは読めません。老後を理由にするなら、慎重に考えたほうがよいと思います。

平屋にして、生活そのものが変わった方もいます

実際にあったお話です。築100年の家にお住まいで、2階にはもう何年も上がっていないという方が、平屋に建て替えられました。全部の部屋がリビングにつながっていて、廊下がない。どの部屋も暑さ寒さが気にならない。それだけで生活がまったく変わった、とおっしゃいます。暮らしが快適になると、健康にも良い影響が出ます。実際にそういう事例を見てきました。ただし、こうなるのは南側に何もない土地に限ります。ここでも、土地が決め手になります。

岐阜で平屋を建てるなら、 地元だから言えること

平屋は土地の広さで決まります。岐阜は市街地を離れれば土地が確保しやすく、平屋を建てやすい地域です。

浸水については、先ほどお伝えしたとおり、平屋か2階建てかよりも土地と基礎の高さで決まります。ただし岐阜県南部は長良川・揖斐川・木曽川に囲まれた地形で、海抜の低いエリアがあります。平屋を検討する土地こそ、ハザードマップの確認と、基礎をどこまで上げるかの相談が要ります。

また平屋は建物が横に広がるぶん基礎の面積が大きく、地盤改良の費用も上がります。

大垣市(中心部) 土地の坪単価が高く、平屋は少なく2階建てが多い。
大垣市(郊外) 坪単価がお値打ちな土地が多い。
土地に余裕があり平屋向きであり、平屋を建てる人が多い。
羽島市 場所によって坪単価が高く2階建てが中心。お値打ちな土地も多数あり、平屋を建てられる。2階建てと平屋が混在しているエリア。
各務原市・岐阜市(中心部) 土地の坪単価が高く、平屋は少なく2階建てが多い。
各務原市・岐阜市(郊外) 坪単価がお値打ちな土地が多い。
土地に余裕があり平屋向きであり、平屋を建てる人が多い。
関市・可児市・美濃加茂市(中心部) 場所によって坪単価が高く2階建てが中心。お値打ちな土地も多数あり、平屋を建てられる。2階建てと平屋が混在しているエリア。
関市・可児市・美濃加茂市(郊外) 坪単価がお値打ちな土地が多い。
土地に余裕があり平屋向きであり、平屋を建てる人が多い。

気になっている土地、平屋に向いているか、 注文住宅の相談窓口 岐阜が見ます

  • この土地が平屋に向いているのか見てほしい

  • ハザードマップと地盤が心配なので調べてほしい

  • 平屋と2階建て、どちらがいいか決めきれない

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こんな場合はぜひ注文住宅の相談窓口にご相談ください。

住所が分かれば、広さ・建ぺい率・ハザードマップ・地盤をこちらで調べます。現地にもご一緒します。

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平屋が得意な会社の選び方

平屋は、どの会社でも同じようにできるわけではありません。見るべきは3つです。

  1. 1 平屋の施工実績が何棟あるか

    横に広い建物は、屋根と構造の考え方が2階建てと違います。ここは経験がものをいう部分なので、棟数を必ず聞いてください。

  2. 2 中央の部屋の明るさと、外観のデザインに提案があるか

    平屋は、間取りもデザインも2階建てより難しく、失敗しやすいところです。2階建ては上下で立体に変化をつけられますが、平屋は何も考えずに建てると、外観が公民館のようになってしまいます。中央の部屋が暗くなる問題も含めて、ここはセンスと経験がものをいう部分です。金額の高い大手メーカーが必ず得意とも限りません。工務店でも平屋に強い会社があり、そうした会社をご紹介できます。

  3. 3 土地探しから相談できるか

    平屋は土地選びの時点で成否が決まります。

私たちは提携1,991社・岐阜と愛知で80社以上から、平屋の実績が多い会社をお探しします。紹介して終わりではなく、契約後も間取り・インテリア・外構まで完成まで一緒に進めます。

私たちは土地も家も売りません。だからこそ、本音でお客様のためにアドバイスができます。

注文住宅の相談窓口 岐阜について

「住宅会社を紹介するだけではなく、本当にお客様のための相談窓口をつくりたい。」
そんな想いから生まれたのが、注文住宅の相談窓口 岐阜です。

住宅業界20年以上、3,000件を超えるご相談実績と、200棟以上の家づくりに携わってきた経験を活かし、住宅会社選び・土地探し・資金計画・住宅ローンのご相談まで、中立な立場でサポートしています。

全国80店舗、提携住宅会社1,991社のネットワークを活かし、岐阜・愛知エリアでも80社以上の住宅会社をご紹介可能。お客様のご希望やご予算に合わせて、本当に合う住宅会社選びをお手伝いします。
また、5年連続最優秀賞の受賞、Google口コミ評価5.0、口コミ105件以上の実績は、多くのお客様にご支持いただいてきた証です。

家づくりは一生に一度の大きな決断だからこそ、売り込むのではなく寄り添うことを大切に。
後悔しない家づくりのパートナーとして、全力でサポートいたします。

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